2012年 05月 26日
ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「1900年」(1976)・・・②
この映画、通して観ると5時間とちょっと。有り余る我が時間の使い道にはぴったり!しかも二人の美女の登場場面も充実しているし、エンニオ・モリコーネの音楽も哀切きわまりなく、ヴィットリオ・ストラーロのカメラは重厚にして甘美。と言うことで、ドミニクの夜は続くのであります。
ただし、かなりリアル過ぎる場面も多々ありますので鑑賞の際は心構えを・・・



[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「やさしい女」(1969)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「やさしい女」(1969)《後編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「初恋(ファースト・ラブ)」(1970)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「初恋(ファースト・ラブ)」(1970)《後編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「悲しみの青春」(1970)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「悲しみの青春」(1970)《後編》]
[新春のお慶びを申し上げます 卯歳元旦]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「世界が燃えつきる日(Damnation Alley)」(1977)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「世界が燃えつきる日(Damnation Alley)」(1977)《後編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「家族の肖像」(1974)]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「1900年」(1976)・・・①]




























何かしら鼻から吸飲されております・・・



吸飲の結果、アダはサロメ風の舞踏に興じるのだった・・・






そこへアルフレードの父ジョヴァンニの死亡の知らせが・・・

# by nightly | 2012-05-26 21:00 | 仏蘭西の女優 | Trackback | Comments(1)


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