夜ごとの美女

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2010年 08月 26日

パトリシア・ゴッジ(Patricia Gozzi)「シベールの日曜日」(1962)其の壱

青春詩情主義、其の壱
インドシナ戦争で記憶を失った元パイロットのピエール(ハーディ・クリューガー)は、ある夜、駅で一人の少女と出会う。町の寄宿学校に入るためにやってきたその12歳の少女フランソワーズは、実は父親に棄てられたのだった・・・。
この少女を演じたパトリシア・ゴッジ(1950〜)は当時12歳で、ボクよりも1歳年上と言うことになり、当然リアルタイムで観たわけではないけれど、ボクが似非映画青年だった20代に新宿等の名画座で上映の度に何度も観たのだった。



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by nightly | 2010-08-26 21:00 | 仏蘭西の女優 | Comments(4)
Commented by john at 2010-08-28 17:27 x
世界最高の美しく…

そして悲劇の映画でしょう。

ハーディー・クリューガーとパトリシア・ゴッチの公園のデイトのシーンは、言葉で表せません(涙)
Commented by nightly at 2010-08-28 23:25
johnさん、こんばんは

全く仰るとおりです!
Commented by kugayama2005 at 2010-08-29 11:08
お兄たん、Polly Gibbons:BANG BANG、買いなさい。
Commented by nightly at 2010-09-01 12:12
散人せんせ、永田町界隈でお忙しそうですが、Polly Gibbons、肝に銘じておきます。


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