夜ごとの美女

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2012年 09月 23日

野川由美子(のがわ・ゆみこ)「春婦伝」(1965)・・・其の弐

春美(野川由美子)は副官(玉川伊佐男)の当番兵、三上上等兵(川地民夫)に惹かれているが、気の強い春美は副官の横暴に反抗すべく三上をけしかけていくのだった・・・



[野川由美子(Yumiko Nogawa)「肉体の門」(1964年)]

[野川由美子(のがわ・ゆみこ)「座頭市果し状」(1968)・・・一応①ということで]

[野川由美子(のがわ・ゆみこ)「春婦伝」(1965)・・・其の壱]



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by nightly | 2012-09-23 21:00 | 日本の女優 | Comments(2)
Commented by lalaki at 2012-09-25 10:49 x
正に昭和40年代の「華」ですねぇ。

この少々濃い感じと、バイタリティがポタポタしたたってる感じが、
正にあの時代であります。

こんな女優さんは今、ラテンの文化圏にしかいないでしょうか。
ミシェル・ロドリゲスとか、サルマ・ハエックとか。。。。
でも日本にもいたんですよね、確かに、昭和には。
Commented by nightly at 2012-09-26 23:13
lalakiさん、こんばんは
「バイタリティがポタポタ〜」って、うまいこと言いますねぇ〜
ミシェル・ロドリゲスとサルマ・ハエックですか、
なるほどなるほど・・・う〜む素晴らしい!


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