夜ごとの美女

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2013年 05月 27日

森下愛子(もりした・あいこ)「魔性の夏 四谷怪談より」(1981)《後編》

まんまと邪魔ないわを亡き者にした伊右衛門は、逆玉の輿うめと祝言を挙げることになったが・・・



[森下愛子「サード」(1978年)]

[ 森下愛子(もりした・あいこ)「魔性の夏 四谷怪談より」(1981)《前編》]




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by nightly | 2013-05-27 21:00 | 日本の女優 | Comments(2)
Commented by COBIT at 2013-05-29 11:32 x
怪談というものが物語として成立する前提条件としては、古今東西例外なく、主人公ないしは相手役として美女が登場しなければいけませんな!?まぁブスな女性が化け出るようなストーリーだったら、ただおどろおどろしいだけで、誰も興味は湧かないし、これが不細工な男性だった日には、それこそ見向きもされないんじゃないかと思います。現実にはソチラの話展開となる方が大半ですが(笑)…。落語にも云われるように、美女が死ぬと「幽霊」になって、それ以外が死んだら単なる「化け物」。だから好いオンナじゃなきゃ「怪談噺」としての“市民権”は得られないんでしょうな??仮にアタシが死んでも、周囲の連中は花火を打ち上げて祝杯を挙げるだけでしょうが(怒)…!!
Commented by nightly at 2013-05-29 23:50
COBITさん、こんばんは
ご説ごもっともであります。
ただし小生下戸ゆえ祝杯は挙げて差し上げられませんが・・・


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