夜ごとの美女

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2016年 06月 10日

ひし美ゆり子(Yuriko Hishimi)・・・美女落ち穂拾い160610

我が青春のひし美ゆり子(1947/06/10~)でありますからして・・・



[ひし美ゆり子(Yuriko Hishimi)「妹」(1974年)]

[ひし美ゆり子(Yuriko Hishimi)「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」(1972年)《前半》]

[ひし美ゆり子(Yuriko Hishimi)「地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン」(1972年)《後半》]





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by nightly | 2016-06-10 20:00 | 日本の女優 | Comments(6)
Commented by パピヨン at 2016-06-11 19:00 x
 昭和20年代生まれの男性有名人の憧れの女性といえば内藤洋子さんとくれば、昭和30年代の男性有名人の憧れの女性はひし美ゆり子さんだと聞いています。
 その二人の憧れの男性は夏木陽介氏だそうです。
 夏木氏といえば、渋い二枚目のお手本だと思います。
 男性にとって夏木陽介氏は、羨ましい存在でしょう。
Commented by nightly at 2016-06-11 21:25
おお、そんな風評があるとは知りませんでした。
残念ながら、夏木陽介、ん?ボクにはピンときません。
でも、ボクの贔屓のお二人がそうであるのなら、矢っ張り羨ましいでしょう。
Commented by tatehan at 2016-06-27 12:48
ひし美ゆり子サンと言えば、小中学校時代には『ウルトラ7』のアンヌ隊員(当時は「菱見百合子」)。その後、高校を卒業する頃にはお色気女優へと転身していたのに心躍らせられました。とにかく可愛いながらグラマラス・ボディのアンバランスな魅力に溢れていました。女優業をセミリタイア(?)されてからはご主人と中華レストランを経営されると共に、時折、テレビで「あの人は今…」的な番組に姿を見せていましたが、健康的で若々しい魅力は相変わらずでした。
初就職前夜に場末の映画館で観た『高校生無頼控』で披露したオールヌードや、DVD映像で視た『忘八武士道』等での大胆な濡れ場にはソソられっ放しでした。毎年夏に池袋で開催されるウルトラマンフェスティバル(ウルフェス)でのゲスト出演でナマの姿にお目にかかりたくて足を運んだ時は、主催者側の事情で会場に現れたのはひし美サンではなくD蝮S太夫サンが登場してガックン(笑)!マムシさんはラジオ番組のロケで見掛けたことがありましたが…。
Commented by nightly at 2016-06-28 22:05
tatehanさん、こんばんは
正しく同好の士と言うことですね。
残念ながら小生、『高校生無頼控』は未見であります。
ただただソフトの発売を待つのみです。
Commented by tatehan at 2016-06-29 13:13
>>残念ながら小生、『高校生無頼控』は未見であります。ただただソフトの発売を待つのみです。
ソフトの発売は望み薄でしょう??40数年前の作品ですし(その代りひし美サンの裸体も瑞々しくて…)、映画自体もそれほどヒットしなかった。学校卒業前に駅裏の3番館で観て以来、数十年間、それこそビデオ時代から映像化されるのを待っていますが、未だに市販された話は聞きません(汗)…。
Commented by nightly at 2016-06-29 22:01
tatehanさん、こんばんは。
『高校生無頼控』ですが、どうやらAmazonビデオで視聴できるようです。どういった手順かはまだ理解できていませんが・・・。


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