夜ごとの美女

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2016年 11月 26日

渥美マリ(Mari Atsumi)・・・美女落ち穂拾い161126

ボクよりちょいとおねいさんな渥美マリ(1950/11/20〜)。大映倒産間際に咲いたあだ花。裸を武器に“軟体動物シリーズ”で一世を風靡したのでした。







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by nightly | 2016-11-26 20:00 | 日本の女優 | Comments(6)
Commented by ピポ at 2016-11-27 17:14 x
私は!?中.高生のませガキだった頃に^^クラゲだ!?イソギンチャクだの......意味深な立て看に立ち止まり^^人の目線を横目にしらん振りした顔で「にんマリ」してましたよ^^
Commented by nightly at 2016-11-30 14:05
きゃはは、ピポさん、座布団三枚です!
Commented by ピポ at 2016-12-04 10:20 x
おはようございます!^^!先輩~駄洒落と共に生きる「ピポ氏」でございます。以後お見知りおきを^^
Commented by nightly at 2016-12-04 17:58
御意!
Commented by tatehan at 2016-12-12 12:26
最末期の大映での出演作が多かったのを覚えています。当時、駅周辺に『~くらげ』とか『~芸者』とかの表題のチラシを見掛け興奮を抑えて通学しました。足を運んだ街の銭湯にも大版ポスターが貼られていて、番台に座っていた同級生から内緒でタダ券を貰って駅裏の映画館へ入ったのが高校卒業間際。その頃には18歳には達していたかと思いますが、そもそも渥美マリさん主演作品は成人映画じゃなかったかも…??
とにかく当時の僕から見て「大人のオンナ」を思わせる色っぽさに溢れていて、駅裏館で観た作品内容は忘れましたが、かなり興奮したのを覚えいています。大映映画がポシャっちゃって以降は、他の会社の作品やテレビにも出演が多少あったと思いましたが、もっとも観かかったのが、数年前に亡くなった劇画作家で空手家の真樹日佐夫先生による自伝的な映画『ワル~非常学園』。同作品では主人公氷室京介を更生させる任を負った女教師役で、京介を手懐けようと誘惑しながら逆に京介の術中に陥って関係を結んでしまうという悩ましい役柄を演じていたかと思います。同作はビデオ・DVDで何度かリメイクされたものが出盤されていますが、女教師役は(当然)渥美マリさんじゃぁありません(涙)!
Commented by nightly at 2016-12-14 18:04
tatehanさん、こんばんは。
そうなんですよね。渥美マリ主演の映画って、決して成人映画ではありませんでした。
「非情学園ワル」ですか?知りませんでした。ボクもできることなら観てみたいです。


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