夜ごとの美女

sleepyluna.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

2006年 08月 25日 ( 1 )


2006年 08月 25日

ジェニファー・コネリー(Jennifer Connelly)《夜ごとの美少女(1)》

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(1984)

最近では演技派女優としての誉れ高いジェニファー・コネリー(1970〜)14歳のデビュー作品。映画はいまさら説明するまでもなくマカロニ・ウェスタンで名をあげたセルジオ・レオーネ監督がアメリカで撮った、1920年代から60年代にかけてのニューヨークのユダヤ移民のギャングたちの友情と裏切りの一大叙事詩。
主人公のヌードルス(ロバート ・デ・ニーロ)が愛し続けたデボラの少女時代を演じたジェニファー・コネリーは、この時、息を呑むほど完璧な美少女だった。

e0042361_1859872.jpg
少年時代、ヌードルスが密かに憧れていた親友モーの妹デボラが店の食物倉庫でバレエの練習をするのを覗き見るシーン。この時のジェニファー・コネリーは、くどいようだが、息を呑むほど究極の美少女だった。
e0042361_1914060.jpg

e0042361_19141443.jpg

e0042361_19143980.jpg

e0042361_19145759.jpg
蓄音機から流れているのは「アマポーラ」。
e0042361_19175331.jpg

e0042361_1918717.jpg

e0042361_19182924.jpg

e0042361_19184451.jpg

e0042361_19191330.jpg

e0042361_1919317.jpg

e0042361_19195159.jpg

e0042361_19201344.jpg


ということで、この踊るシーンだけに止めておこう・・・。

by nightly | 2006-08-25 19:24 | 亜米利加の女優 | Comments(2)