夜ごとの美女

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2008年 06月 25日 ( 1 )


2008年 06月 25日

サンドラ・ディー(Sandra Dee)「悲しみは空の彼方に 」(1959)・・・①

メロドラマの巨匠、ダグラス・サークのハリウッド最後の監督作品「悲しみは空の彼方に 」で16歳のサンドラ・ディー(1942〜2005)は主演のラナ・ターナー(ローラ役)の16歳の娘スージーを健気に演じている。
近年、各国で再評価の気運にあるダグラス・サークに、実は今頃になって開眼中のボクとしてはこの作品、大いなる発見の連続ではあるが未だ咀嚼中ゆえ、取り敢えずサンドラを追っかけるところから始めてみたい。なかなか良い演技してると思うのだけど、ボクの欲目だろうか・・・?!


[サンドラ・ディー(Sandra Dee)「九月になれば 」(1961)]




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by nightly | 2008-06-25 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(2)