夜ごとの美女

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2009年 06月 07日 ( 1 )


2009年 06月 07日

ステファニア・サンドレッリ(Stefania Sandrelli)「誘惑されて棄てられて」(1963)…オマケで、其の参

この映画の中でステファニア・サンドレッリが、ノーマルなアネーゼと違ったアブノーマル(?)なアネーゼを演じてるシーンが2回あって、それがなかなかボク好みのお気に入りのシーンになってしまったのでオマケでアップし、「誘惑されて棄てられて」を締めくくりたいと思う・・・とか何とか言っちゃって・・・


[ステファニア・サンドレッリ(Stefania Sandrelli)「誘惑されて棄てられて」(1963)…やっぱり、其の壱]
[ステファニア・サンドレッリ(Stefania Sandrelli)「誘惑されて棄てられて」(1963)…だから、其の弐]


先ずは、裁判所の判事の前でペピーノがことの経緯を供述するシーンがあって、それが事実と違い、アネーゼがペピーノを誘惑したと・・・その再現シーンね。


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もう一つのシーンは、父ビンチェンツォの夢(多分悪夢?!)に出てくるアネーゼ。


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と言うわけで、次の機会には是非、もっと可憐なステファニア・サンドレッリに登場願うつもりであります。

by nightly | 2009-06-07 21:00 | 伊太利亜の女優 | Comments(4)