カテゴリ:英吉利の歌手( 63 )


2016年 11月 03日

エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「Ost: Amy」(2015)

と言うわけで、お気に入りの催眠導入音楽の続きは、エイミー・ワインハウスのドキュメンタリー映画「AMY エイミー」(2015)のサウンドトラック・アルバムであります。エイミー自身のレアなライブ音源を含めたヴォーカルだけでなく、その曲と曲の間を埋めるアントニオ・ピント(Antonio Pinto)のオリジナル・スコアが切なくも美しいです。




[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「バック・トゥ・ブラック」(2006)]

[イギリス娘の血は騒ぐ・・・〈2〉エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)]

[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「Lioness: Hidden Treasures」(2011)]

[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「AMY エイミー」(2015)]





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by nightly | 2016-11-03 20:32 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 11月 02日

アデル(Adele)「25」(2015)

最近歳のせいかなかなか寝付けなっかったり、真夜中に目が覚めてその後眠りにつくのが困難だったりすることがままある。そんな時のためにと僕は日頃から枕元にイヤフォンを挿したiPhoneを置いていて、iTuneで音楽を催眠導入として聴くわけです。が、結局眠りにつくこともなく朝を迎えることもあります。
さてそんな僕の最近の催眠導入音楽と言えば、アデルのこのアルバムであります。兎に角、深くこころに染み込んでまいりまする。




[アデル(Adele)「19」(2008)]

[アデル(Adele)「21」(2011)]





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by nightly | 2016-11-02 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 09月 26日

オリビア・ニュートン=ジョン(Olivia Newton- John)・・・いっそ、ノスタルジー160926

Pレコード時代のスーベニール。と言っても、確か元のデザインは決まっていて、文字を日本語に差し替えるための若干のレイアウト変更ぐらいしかやっていなかったかも・・・う〜む。
この“愛のデュエット”は70年代のポップス・クイーン、オリビア・ニュートン=ジョン(1948/09/26〜)とジョン・トラヴォルタが共演した映画「グリース」(1978)のラストで歌われた曲。映画の中でオリビアは女子高生サンディを演じていたけど、確かその時の実年齢は30歳に近かったみたい。でも充分にキュートでした。




[オリビア・ニュートン=ジョン(Olivia Newton- John)「A Celebration In Song」(2008)]






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by nightly | 2016-09-26 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 09月 14日

エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「AMY エイミー」(2015)

27歳の若さで、2011年7月23日にアルコール中毒で突然亡くなったエイミー・ワインハウス(1983/09/14~2011/07/23)のドキュメンタリー映画「AMY エイミー」(2015)から、エンディング近くで流れた彼女の幸せそうなショットを。あれからもう5年も経ってしまいました…合掌。




[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「バック・トゥ・ブラック」(2006)]

[イギリス娘の血は騒ぐ・・・〈2〉エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)]

[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「Lioness: Hidden Treasures」(2011)]








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by nightly | 2016-09-14 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 04月 15日

マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)・・・美女落ち穂拾い160415

[マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)「メイド・イン・USA」(1966)]

[「夜ごとの美女暦」も余すところあと2ヶ月・・・]

[マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)「Give My Love To London」(2014)]




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by nightly | 2016-04-15 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 01月 28日

シャーデー・アデュ(Sade Adu)「ビギナーズ」(1986年)

ボウイを巡る美女を捜していて、ジュリアン・テンプル監督の「ビギナーズ」に出演していたはずと一通り観直してみたが、肝心のパッツィ・ケンジットとの絡みもなくて、仕方がないので急遽クラブ歌手の役でシャーデー・アデュが一曲歌っていたのでスクリーンショットしてみた。当然のことながらピチピチな妖艶美女でありました。



[シャーデー(Sade)「Soldier Of Love」(2010)]

[シャーデー(Sade)「PV - Soldier Of Love」(2010)]




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by nightly | 2016-01-28 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 01月 25日

ステイシー・ケント(Stacey Kent)「Tenderly」(2015)

ステイシー、遅くなってごめんね・・・
言葉なんかいりませぬ。ただただステイシーのスウィートなヴォーカルに身を委ねれば良いのです。



[ステイシー・ケント(Stacey Kent)「ラヴ・イズ...ザ・テンダー・トラップ」(1998)]

[ステイシー・ケント(Stacey Kent)「The Boy Next Door」(2003)]

[ステイシー・ケント(Stacey Kent)「Breakfast on the morning tram」(2007)]

[ステイシー・ケント(Stacey Kent)「Raconte-Moi」(2010)]

[ステイシー・ケント(Stacey Kent)「The Changing Light」(2013)]





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by nightly | 2016-01-25 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 01月 24日

エリー・ゴールディング(Ellie Goulding)「Delirium」(2015)

イギリスのシンガー・ソングライター、エリー・ゴールディング(1986〜)のサード・アルバムがとっても気持ち良くて楽しくて聴いてると幸せな気分に浸れます。こんなクライ時代だからこそオススメの一枚です。“いい歳こいてよう言うよ!”なんてどこからか聞こえてきそうですが、ボクは平気ですぅ・・・。



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by nightly | 2016-01-24 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2014年 10月 14日

マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)「Give My Love To London」(2014)

我が青春のアイドル、マリアンヌ・フェイスフル(1946〜)の1964年のデビューから50年目のニューアルバムであります。益々すごみとドスのきいた声で“ロンドンによろしく”・・・だそうです。
アルバムを一通り聴いた後、デビュー曲の“As Tears Go By”を聴き返して、幾たびか地獄をくぐり抜けてきた彼女のすさまじい人生の一片に少しだけ触れたような気がした。




[マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)「メイド・イン・USA」(1966)]

[「夜ごとの美女暦」も余すところあと2ヶ月・・・]




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イヴ・サンローランのイメージ・キャラクターに起用されたマリアンヌ。

by nightly | 2014-10-14 21:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2013年 12月 08日

ザ・プッピーニ・シスターズ(The Puppini Sisters)「Christmas With The Puppini Sisters」(2010)

先週末は絵画展の準備やらで久しぶりに遠出をして仕事らしき事をしたので、週末は専らクリスマス仕様のCDを聴きまくって過ごした。と言うことで、レトロ・フェイク・シスターズなコーラス・グループ、ザ・プッピーニ・シスターズのクリスマス・アルバムでちょっとうきうき気分に浸ってみた。中でも、すっかりスタンダードになってしまったワムの“ラスト・クリスマス”がまったりと気持ちいい・・・。



[ザ・プッピーニ・シスターズ(The Puppini Sisters)「The Rise & Fall Of Ruby Woo」(2007)]




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by nightly | 2013-12-08 21:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)