夜ごとの美女

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カテゴリ:日本のモデル( 27 )


2017年 09月 08日

森和代(Kazuyo Mori)・・・美女落ち穂拾い170908

我が青春の、そして幻のアイドル、森和代(1950/09/08〜)を少ない落ち穂の中からすくい上げてみました。


























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by nightly | 2017-09-08 20:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2017年 08月 24日

入江美樹(Miki Irie)「あの橋の畔で 第3部」(1963)・・・その続き

キュートな入江美樹(1944/08/13〜)をアンコールワットの畔から続けて東京まで追っかけてみました。




















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そして、日本に戻って・・・

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by nightly | 2017-08-24 20:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2017年 08月 13日

入江美樹(Miki Irie)「あの橋の畔で 第3部」(1963)

ヒロインの桑野みゆきを差し置いての入江美樹(1944/08/13〜)登場であります。人の恋路[葉子(桑野みゆき)と光晴(園井啓介)]の邪魔をこれでもかと言うほどちりばめた映画で、全四部作の第三部の大きなお邪魔虫、英利奈を演じています。
























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因みに光晴(園井啓介)との出逢いはカンボジアのアンコールワット!
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当然のことながら、葉子(桑野みゆき)とのシーンも・・・
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by nightly | 2017-08-13 20:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2017年 06月 17日

杉本エマ(Emma Sugimoto)「ザ・スパイダースのバリ島珍道中」(1968)

海外旅行とはあまり懇意ではないボクの、数少ない渡航先のうちの2カ国、香港とバリ島がロケ地と言うことで、ただただ興味本位で観た映画、西河克己監督の「ザ・スパイダースのバリ島珍道中」(1968)で、嬉し恥ずかし、ちょっとおねいさんの杉本エマ(1950/06/17〜)を見かけたのでアップしてみました。撮影当時18歳前後でしょうか、大柄の抜群のプロポーションの美女が発する関西弁が何ともミスマッチでおもろいです。















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香港でおま・・・

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バリ島に来てまっせ〜

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by nightly | 2017-06-17 20:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2013年 08月 16日

フラワー・メグ「鉄輪」(1972)《後編》

きっちり一年間の裸のつきあいと言おうか、そればかりが取りざたされてキワモノ扱いな我がフラワー・メグ嬢ではありましたが、歌も真っ当だし(セカンドアルバムを聴くべし!)、そうそう、この「鉄輪」で泳ぐシーンがあるんだけどそのクロールな姿が様になっていて目に焼き付いてしまった・・・って、要するにますますボクの記憶の襞で存在感がいや増しているのでした。



[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ+4」(1972)]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《前編》]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《後編》]

[フラワー・メグ「銀蝶渡り鳥」1(972)]

[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ  第二集」(2013)]

[フラワー・メグ「鉄輪」(1972)《前編》]




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by nightly | 2013-08-16 21:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2013年 08月 14日

フラワー・メグ「鉄輪」(1972)《前編》

1971年から72年の1年間、身体一つ(!?)で芸能界を駆け抜けた我がフラワー・メグ嬢の、謂わば裸の総決算的出演映画、新藤兼人監督のカルトなATG作品「鉄輪(かなめ)」の登場であります。
夫(観世栄夫)が若い女(フラワー・メグ)と浮気をしていることに嫉妬した妻(乙羽信子)はふたりに呪いをかける・・・平安時代(丑の刻参り)と現代(無言電話)が交差して・・・と言うわけで、この映画の中でフラワー・メグ嬢はほとんど生まれたままの姿!我が“夜ご美”の基本姿勢“自主規制なヘイズコード”に抵触しないようなシーンを選んでスナップしてみた。抵触するシーンについては、各自自己責任において処理されますように・・・うぷぷ。



[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ+4」(1972)]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《前編》]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《後編》]

[フラワー・メグ「銀蝶渡り鳥」(1972)]

[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ  第二集」(2013)]





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by nightly | 2013-08-14 21:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2013年 07月 25日

フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ  第二集」(2013)

そういえば先月、“幻のセカンド・アルバムが遂にリリース!”とか何とか言って、我がフラワー・メグ嬢の未発表音源が発掘されたりして・・・アルバムと呼ぶには全6曲と物足りない感じだけど、これが実に中身が濃くて良いのでした。因みにボクのお気に入りは、島倉千代子の“愛のさざなみ”とリンジー・ディ・ポールの“シュガー・ミー”なんですが・・・



[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ+4」(1972)]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《前編》]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《後編》]

[フラワー・メグ「銀蝶渡り鳥」(1972)]




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by nightly | 2013-07-25 21:00 | 日本のモデル | Comments(0)
2013年 07月 22日

フラワー・メグ「銀蝶渡り鳥」(1972)

と言うわけで、ボクと同じ年生まれが嬉しいフラワー・メグ(1951)嬢、お久しぶりの登板であります。今宵は我が梶芽衣子姐さん主演の東映映画「銀蝶渡り鳥」で、昼は女子高生、夜は銀座のクラブ“ブロンコ”のホステスという今時(?)な女子ユカを演じている。って、ほとんど刺身のつまですが、大きなお目々がキュートですぅ!



[フラワー・メグ「ささやき・ためいき・もだえ+4」(1972)]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《前編》]

[フラワー・メグ「不良番長・手八丁口八丁」(1971)《後編》]




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左はお馴染み渡哲也がホステスのスカウト・東隆次を演じている。
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右は勿論主役の梶芽衣子。ブロンコに就職したムショ帰りのハスラー・樋口ナミ(ん?!)を演じている。
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by nightly | 2013-07-22 21:00 | 日本のモデル | Comments(2)
2012年 12月 13日

森和代(もり・かずよ)「赤頭巾ちゃん気をつけて」(1970)《早々と後篇》

どうやら自民党がスローガン「利権を、取り戻す。」通りに復活しそうなやな衆院選を控えて、心が寒くなったら、「いっそ、ノスタルジー」に浸ってしまえと、我が青春のアイドル(ん?!)森和代をそそくさと続けてみた。


[森和代(もり・かずよ)「赤頭巾ちゃん気をつけて」(1970)《性懲りもなく前篇》]



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by nightly | 2012-12-13 21:00 | 日本のモデル | Comments(2)
2012年 12月 12日

森和代(もり・かずよ)「赤頭巾ちゃん気をつけて」(1970)《性懲りもなく前篇》

レ・ガールズな美女巡りの奈美悦子編で取り上げたのがピンキラのヒット曲『恋の季節』をタイトルにした映画だったわけだが、その『恋の季節』から飛び火して、今宵は、ボク的にリアルタイムな庄司薫の芥川賞受賞小説を原作にした同名映画『赤頭巾ちゃん気をつけて』で、主人公薫(岡田裕介)のガールフレンド由美を演じた、ちょっと気恥ずかしい気もするけど、かつてボクの愛読書(ん?)でもあった『装苑』でよくお見かけしたモデル、森和代の初々しきデビューショットのお披露目であります。
さて、話は変わるけど、映画のオープニングは1970年(多分)当時の東京の俯瞰撮影から始まるんだけど、高層ビルと言えば浜松町の貿易センタービルくらいで、なんとも風景が筒抜けだし、牧歌的で良かった。懐かしさと共に、失ったものの大きさに唖然としてしまう、なんてね!?




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流石にモデル出身だけあって、(当時としては)ミニスカートが様になっている・・・
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うむ・・・・・・・・

by nightly | 2012-12-12 21:00 | 日本のモデル | Comments(2)