夜ごとの美女

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2008年 04月 29日

シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Cherchez L'Idole/アイドルを探せ」(1963年)②

場面はオランピア劇場のステージ。いよいよ我がフレンチ・ポップスの妖精、シルヴィ・バルタンの登場!


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[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「シルヴィ・バルタン・ドゥジューム」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「アイドルを探せ」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリの妖精」(1968年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「夢のアイドル」(1964年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリより愛をこめて」(1967年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)①]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)②]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Cherchez L'Idole/アイドルを探せ」(1963年)①]

by nightly | 2008-04-29 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(0)
2008年 04月 28日

シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Cherchez L'Idole/アイドルを探せ」(1963年)①

随分前に夜ご美で紹介済みのシルヴィ・バルタンの出演映画「アイドルを探せ」、再録!
先ずはパリのオランピア劇場で出番を待つ、舞台の袖での彼女の華麗な(?!)演技から・・・


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シルヴィの手にしているギターがこの映画の肝な訳ですが・・・

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さあ、がんばって歌っておいで・・・とかなんとか・・・

[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「シルヴィ・バルタン・ドゥジューム」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「アイドルを探せ」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリの妖精」(1968年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「夢のアイドル」(1964年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリより愛をこめて」(1967年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)①]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)②]

by nightly | 2008-04-28 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(16)
2008年 04月 26日

マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)「メイド・イン・USA」(1966)

唐突に今宵は、最近老いて盛ん(?)なご活躍のマリアンヌ・フェイスフルの映画デビュー作品「メイド・イン・USA」。ゴダールせんせにお付き合いするのはこの歳では殆ど苦痛以外の何物でもないけど・・・。
実は彼女の代表作「あの胸にもう一度」をもう一度、観たいと、捜索中なのだがなかなか縁がなくて、この欲求を満たすべく敢えてこの難行苦行に挑戦したわけである。
だがしかし、唐突に酒場で歌う女、マリアンヌ・フェイスフルは無垢な妖精の趣であります・・・うんうん。



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「何か言ってよ」って、これが唯一の彼女の台詞でありますが、何か?

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「うんざりだ」って、髪の毛薄いくせによく言うよ!

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そして取り残されたマリアンヌ・フェイスフルは手持ちぶさたに・・・

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唐突に(ア・カペラで!?)歌を口ずさみだした・・・

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当然ながら、デビュー曲のストーンズの「涙あふれて(As Tears Go By)」を・・・

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そう言えばこの当時はミックの恋人だったっけ・・・

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と、彼女の歌は続いてはいるもののアンナ・カリーナにカメラは移って・・・

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こいつ誰だっけ?

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ゴダールせんせとの最後のセッション、なんだか投げやり気味じゃあ・・・?

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おっと今度はドナルド・ダック役のジャン=ピエール・レオーくん!

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やっとマリアンヌに戻って・・・

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そして唐突にマリアンヌの歌に誰かの台詞が重なって、彼女の出演場面が終わった・・・

by nightly | 2008-04-26 21:00 | 英吉利の歌手 | Comments(2)
2008年 04月 25日

シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)②

曲を聴きながらスライドショーにして愉しむために、ひつこく、続けてみませう。
因みに、このシルヴィ・バルタンのシーンが「YouTube」にアップされていたので、動いているシルヴィはそちらでどうぞ。


[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「シルヴィ・バルタン・ドゥジューム」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「アイドルを探せ」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリの妖精」(1968年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「夢のアイドル」(1964年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリより愛をこめて」(1967年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)①]




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by nightly | 2008-04-25 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(0)
2008年 04月 24日

シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「Les poneyttes」(1967)①

決してファンではないんだけど、シルヴィ・バルタンの亭主でもあった訳だし、何よりもジョニー・アリディが出演した初期の頃の映画にはシルヴィが共演しているもの(随分前に紹介した「アイドルを探せ」もそうだったけど…)が何本かあるので、ちょっとその線で捜索してみた。
で、今宵はボク的にはお宝映像といえる1967年制作のフランス映画「Les Poneyttes」からシルヴィの出演場面をアップしてみた。
この映画、特にジョニー・アリディが主演でもないし、シルヴィに至ってはストーリーとは何の関係もなく、主人公たちが見ているテレビで、今でいうところのプロモーション・ビデオ風に1曲歌っているだけではあるが・・・


[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「シルヴィ・バルタン・ドゥジューム」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「アイドルを探せ」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリの妖精」(1968年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「夢のアイドル」(1964年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリより愛をこめて」(1967年)]



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歌っているのは昨夜紹介したアルバム「パリより愛をこめて」(1967年)の1曲目でセンチメンタル・シティー・ロマンスなバラード“二つの手 Deux Mains”。

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by nightly | 2008-04-24 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(5)
2008年 04月 23日

シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリより愛をこめて」(1967年)

ちょっと訳があって久しぶりにシルヴィ・バルタンのこのアルバムに針を落とした・・・って、CDだから何を落とすんだい??
さて、‘65年にフレンチ・エルビスことジョニ-・アリディと結婚し翌年には男児出産!、というような頃のこれはシルヴィ通算6枚目の作品で、フォー・トップスやシュープリームスなどのモータウン・ナンバーのカバー曲や哀愁のオリジナルのバラード曲が彼女の成熟を感じさせる。


[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「シルヴィ・バルタン・ドゥジューム」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「アイドルを探せ」(1963年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「パリの妖精」(1968年)]
[シルヴィ・バルタン(Sylvie Vartan)「夢のアイドル」(1964年)]




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by nightly | 2008-04-23 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(2)
2008年 04月 21日

エミリー・クレア・バーロウ(Emilie-Claire Barlow)「Like a Lover」(2005)

カナダの実力派女性ジャズ・ヴォーカリスト、エミリー・クレア・バーロウの4枚目のアルバムで、彼女の日本デビュー盤。
全編軽快に気持ちよさ気に一気に駆け抜けていくエミリーのヴォーカルが素晴らしくしかもとってもキュート!春の宵にはこの爽快感がよく似合う!!


[エミリー・クレア・バーロウ(Emilie-Claire Barlow)「The Very Thought Of You」(2007)]



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by nightly | 2008-04-21 21:00 | 加奈陀の歌手 | Comments(0)
2008年 04月 18日

フランス・ギャル(France Gall)「Les Sucettes Vol 3」(1984年)

エイプリル・マーチにうつつを抜かしていたら、本家フランス(の)ギャルを聴きたくなって、視覚的に選んだアルバムがこれ。60年代のフランス・ギャルやシャンタル・ゴヤ、シルヴィ・バルタンのフレンチ・ポップスはリアルタイムで聴いたボクにとって、懐かしいというより、ボク自身の感性の一部になってしまっているのかもしれない。


[フランス・ギャル(France Gall)「音楽のために」(1981年)]
[フランス・ギャル(France Gall)「FRANCE GALL」(1976年)]
[フランス・ギャル(France Gall)「Debranche」(1984年)]



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by nightly | 2008-04-18 21:00 | 仏蘭西の歌手 | Comments(1)
2008年 04月 15日

メリッサ・エリコ(Melissa Errico)「blue like that」(2003)

今宵も歌う女優の登場で、以前コダワリの(=゚ω゚)ノ!!さんが推薦されていたブロードウェイのミュージカル女優メリッサ・エリコ(1970〜)のポップス・アルバム。
舞台は殆ど縁のないボクとしては、映画女優としてのメリッサしか知らないけれど・・・。アンジェリーナ・ジョリーがミスマッチなコメディ「ブロンド・ライフ」でのジョリ姉の仕事上のライバル、アンドレア役とか、「オーロラの彼方へ」のジム・カヴィーゼルの恋人、サマンサ役とか、メリッサは地味だけど誠実な演技でボク的には好ましい女優の一人だ。
そしてこの「blue like that」も彼女の誠実な歌唱が聴くほどに心にしみてくる好アルバムだと思う。



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by nightly | 2008-04-15 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(2)
2008年 04月 13日

エミー・ロッサム(Emmy Rossum)「INSIDE OUT」(2007)

贔屓の女優が歌うというだけでボクはほとんど100%認めてしまう。こればかりは冷静ではいられなくなり、鼻の下が随分伸びきってしまうのだ。
さて、エミー・ロッサム(1986〜)の歌手デビュー・アルバムということで早速ゲット!彼女の場合、幼い頃からオペラを学んできただけあって、映画「オペラ座の怪人」で見事な歌唱を披露してくれたわけだが、そのエミーのアルバムだもの正攻法のヴォーカルを聴かせてくれるんでしょと思いきや、多重録音した彼女のヴォーカルが静かにうねりながら灰色の脳細胞を刺激し心地よい覚醒へ誘う、アンビエント(彼女自身はアンビエント・ポップと呼んでいるらしい)な音の世界に満たされたのだった。


[エミー・ロッサム(Emmy Rossum)「NOLA 〜ニューヨークの歌声〜」(2003年)]



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by nightly | 2008-04-13 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(0)