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2008年 06月 27日

ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「鷲は舞いおりた」(1976)

当然のことながらこの映画、主役はチャーチル誘拐作戦の実行部隊の指揮を執るスタイナー大佐(マイケル・ケイン)、作戦を練ったドイツ軍の責任者ラドル大佐(ロバート・デュバル)、そして現地で作戦を支えるIRAの工作員デブリン(ドナルド・サザーランド)といった野郎たち。そんなむさい状況の中で、デブリンに恋する少女モリー(ジェニー・アガター)、ドイツ側の現地工作員ジョアンナ(ジーン・マーシュ)、軍で働く神父の妹パメラ(ジュディ・ギースン)の都合3名の女たちが花を添えている。
と言うわけで、ジェニー・アガターだけでは片手落ち、出番は少ないものの少しお姉さんのジュディ・ギースン(1948〜)にも登場願って・・・。

[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)・・・閑話休題]



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by nightly | 2008-06-27 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(6)
2008年 06月 26日

ジェニー・アガター(Jenny Agutter)「鷲は舞いおりた」(1976)

幻の名作として一部の熱狂的なファン(ボクも含めて・・・)に支持され続けているニコラス・ローグ監督の『美しき冒険旅行』(1971)で主演の少女を演じたジェニー・アガター(1952〜)が今宵の美女。
第二次大戦中のイギリスの田舎町スタドリーを舞台に、ドイツ特殊部隊によるチャーチル誘拐作戦を描いたジャック・ヒギンズの同名小説の映画化作品「鷲は舞いおりた」で、ジェニーはスタドリーに暮らす少女モリーを演じている。
平凡な少女モリーは、誘拐作戦に協力するため沼沢の管理人に偽装してやって来たIRAのテロリスト、リーアム・デブリン(ドナルド・サザーランド)と出逢い、恋をし、つかの間の波乱に満ちた体験をする。




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お互いに偶然を装って再会したモリーと、リーアム。

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なかなか手の早い、リーアムくん。

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その時、2人の恋路のじゃまをする男アーサーが現れて・・・

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当然の展開としてリーアムはアーサーを軽く撃退してしまう。

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いそいそとリーアムの元へ・・・

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と、そこには逆恨み男アーサーがいて、リーアムの正体を・・・

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みんなにばらしてやる!

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そうはさせないワ!

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・・・あっ!

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神父さまに話したいことが・・・
右はご存じ(?!)ジュディ・ギースン。ジュディはヴェリカ神父の妹で軍で働いているパメラの役。

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恋した男はドイツ側だった・・・

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とは言うものの・・・あれれ?!

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by nightly | 2008-06-26 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(9)
2008年 06月 25日

サンドラ・ディー(Sandra Dee)「悲しみは空の彼方に 」(1959)・・・①

メロドラマの巨匠、ダグラス・サークのハリウッド最後の監督作品「悲しみは空の彼方に 」で16歳のサンドラ・ディー(1942〜2005)は主演のラナ・ターナー(ローラ役)の16歳の娘スージーを健気に演じている。
近年、各国で再評価の気運にあるダグラス・サークに、実は今頃になって開眼中のボクとしてはこの作品、大いなる発見の連続ではあるが未だ咀嚼中ゆえ、取り敢えずサンドラを追っかけるところから始めてみたい。なかなか良い演技してると思うのだけど、ボクの欲目だろうか・・・?!


[サンドラ・ディー(Sandra Dee)「九月になれば 」(1961)]




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by nightly | 2008-06-25 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(2)
2008年 06月 23日

ステラ・スティーヴンス(Stella Stevens)「砂漠の流れ者」(1970)・・・①

仲間の裏切りで砂漠に取り残された砂金掘りのケーブル・ホーグ(ジェイソン・ロバーズ)は偶然発見した水源で九死に一生を得、そこに駅馬車の中継駅を作ることを思いつく・・・。
暴力の巨匠、サム・ペキンパーが”自分のベスト・フィルム”だと言って憚らない、センチメンタルな異色西部劇「砂漠の流れ者」で、ステラ・スティーヴンス(1936〜)はホーグが恋する心優しき娼婦、ヒルディーをまったりと演じている。
このステラを観ていられるだけで充分幸せにしてくれる映画だと言って、ボクは憚らない!



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砂漠で発見した水源のある土地を登記するために仕方なし町にやってきたホーグは、偶然見かけたレディに心惹かれて・・・

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むむ・・・確かに!・・・

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・・・文字が苦手で・・・

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親切にも登記所のある場所を指で示してくれて・・・

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が、実は彼女は娼婦だった・・・

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運良く大金を手にしたホーグは早速・・・

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・・・うむ・・・

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視線の先には、当然・・・

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・・・ん?!

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おえッー・・・

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・・・つー訳ですねー・・・

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・・・うぷ!

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・・・うぷぷ!!

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せっかく調子が出てきたつーのに、外野(外のことね)がうるさいぜい!

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・・・ん?・・・あんた、何言ってんのさ??

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・・・・・・・・

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・・・う、ひょっ!・・・

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ふん!大きなお世話よ!!(売女!と捨て台詞したのは勿論ホーグではありませんので念のため・・・)

by nightly | 2008-06-23 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(6)
2008年 06月 22日

川口まさみ「喜劇 誘惑旅行」(1972)

1960年代の終わり頃から70年代にかけて、ラジオの深夜番組のパーソナリティとして活躍した“モコ・ビーバー・オリーブ”のビーバーこと川口まさみ(1948〜)が出演した、フランキー堺主演の松竹映画“旅行”シリーズの9作目で、いつもの列車の旅から飛行機に乗り換えて、一気にフィリピンまで海外ロケした番外編(?!)。
この映画でビーバーはフィリッピン航空のスチュワーデス、マリ役。てっきり添え物的なちょい役かと思いきや、待遇は準主役級で、映画自体はちょっとムリクリな展開ながら、終始登場して愉しませてくれる。彼女にはもう一本殆ど同じスタッフ・キャストによる映画「喜劇 頑張らなくっちゃ!」(1971)があるが、これはDVD化されてなくて、未見。




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ほら、主演のフランキー堺、倍賞千恵子と一緒にタイトルされて、扱いは準主役!?

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フィリピンに着いて・・・

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右のグラサン野郎は佐藤允。

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左は、こちらも準主役な尾崎奈々!

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by nightly | 2008-06-22 21:00 | 日本の歌手 | Comments(16)
2008年 06月 21日

ヘイリー with チェンバー・アンサンブル ピュアヴォイス・コンサート 2008

梅雨の雨の切れ目、今日は横浜のみなとみらいホールでの待望のヘイリーのコンサートに行ってきた。会場は幅広い年齢層のオーディエンスでほぼ満員。途中20分の休憩を挟んで、オープニングからアンコールの3曲までほぼ1時間半のコンサートは、ヘイリーもチェンバー・アンサンブルも聴衆も進行もすべて淀みなく優等生的に終始した。
とは言うものの、やはりヘイリーの歌声は多分天使のそれに違いない。今回は日本の楽曲のカバーが中心だったが、前半の半ばにボクの大好きなカッチーニのアヴェ・マリアをヘイリーが歌い始めると、ボクはもううるうるするしかなかった。歌い終わってヘイリーもこの歌が一番好きだと語ってくれたっけ・・・
そうそう、ボク的には絶対聴きたくない「千の風になって」もヘイリーが歌うと全く表情が変わって、すばらしかった。
とにかく死ぬまでに一度は生で観たい聴きたいアーティストの1人、ヘイリーはこれで実現したわけである。


[ヘイリー・ウェステンラ(Hayley Westenra)「オデッセイ」(2005年)]
[ヘイリー(Hayley Westenra)「クリスタル〜クラシカル・フェイヴァリッツ」(2006年)]
[ヘイリー(Hayley Westenra)「Treasure」(2007年)]
[ヘイリー(Hayley Westenra)「プレイヤー〜祈りのピュア・ヴォイス」(2007年)]




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by nightly | 2008-06-21 21:00 | ニュージーランドの歌手 | Comments(6)
2008年 06月 20日

メイ・ブリット(May Britt)「若き獅子たち」(1958)・・・①

イタリアで映画デビューしてそのミステリアスな容姿を武器に、ハリウッドにやって来たスウェーデン生まれの女優メイ・ブリット(1933〜)。でも1960年にはかのサミー・デイヴィスJr.と結婚し、引退してしまった。その後はきっちり離婚されてるようだが・・・。
さて、このエドワード・ドミトリク監督「若き獅子たち」で、メイ・ブリットは主人公の1人、マーロン・ブランドが演じるドイツ軍中尉クリスチャンの上官、ハルデンベルク大尉(マクシミリアン・シェル)の妻グレッチェンを演じていて、夫の使いでやって来たクリスチャンをその妖しい眼差しとグラマラスな姿態で誘惑するのだったが・・・



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将軍が待っているけど構わないわ・・・って、どういう意味よ?!

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単刀直入だこと!

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言ったとおり戻ってくると・・・

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これはもう、尋常ならざるサインでしょ!

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by nightly | 2008-06-20 21:00 | 瑞典の女優 | Comments(7)
2008年 06月 18日

ジャネット八田「あさき夢みし」(1974)

ウルトラマン・シリーズの映画監督・実相寺昭雄の、身過ぎ世過ぎのボクだけどホントはこんな映画を撮りたかったんだよ!的なATG作品「あさき夢みし」はとにかく暗い(と言っても内容が暗い以上に画面が暗すぎる・・・)映画で、誰かに勧めたいとははっきり言って思わないが、実は虚構の世界で現実のように心密かに想った女性(女優)が出ていて、これはもう独り占めしておきたいのでまだ告白はしないぞ!と言うことでそのリリーフ美女として今宵は現在某野球関係者の妻であるジャネット八田(1953〜)を起用してみた。
年齢が近いせいもあるが、我が70年代の思い出の美女の1人ではある。



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終始こんな調子で暗いんだなー・・・

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by nightly | 2008-06-18 21:00 | 日本の女優 | Comments(9)
2008年 06月 16日

アン・フランシス(Anne Francis)「禁断の惑星」(1956)

柔道と空手の達人で、父親の残した探偵事務所を経営する凄腕の女探偵ハニー・ウェスト。アン・フランシス(1930〜)と言えば、僕らの世代では1966年に日本でテレビ放映されたこの「ハニーにおまかせ」の主人公、ハニーと言うことになるが、今宵はそれよりも10年前に制作されたSF映画の古典「禁断の惑星」のミニスカ美女、アルティラ。
映画は“イドの怪物”というちょっと観念的なテーマで、時代を先取りしすぎた感もあるが、我がアン・フランシス嬢は男ばかりの惑星で、殆どチュチュな衣装を身にまとい、無邪気に男たちを翻弄するのだった。



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ほら、チュチュなお出ましでしょ!

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アン・フランシスの右は父親・モービアス博士役のウォルター・ピジョン。左端はアダムス船長役のレスリイ・裸の銃(ガン)を持つ男・ニールセン。

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なにしろ父親以外の男、それも若い男、しかも3人もの男たちを見るのは初めてなもので・・・!?

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ロボットの原点、ロボットのロビー!

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うぷぷな後ろ姿・・・

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アン・フランシスと言えば、やっぱり例のちょっとやらしい(?!)ホクロでしょ!

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・・・うむ、なかなか上手いこと言うじゃないか・・・

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それにしてもこのアダムス船長は、ほとんど公私混同、職権乱用野郎だった・・・とさ。

by nightly | 2008-06-16 21:00 | 亜米利加の女優 | Comments(16)
2008年 06月 14日

ジュディ・ギースン(Judy Geeson)・・・閑話休題

高校生の頃「茂みの中の欲望」(1967)というイギリス映画を観た記憶があって、と言っても映画の内容はほとんど・・・?!。確か、タイトルほどには凄くないちょっとやらしい青春映画だったと思う。この映画の主演女優がジュディ・ギースン(1948〜)。やっぱり青春の思い出にもう一度観てみたい(同じくイギリス映画の「ジョアンナ」や「ナック」なども・・・ね)。



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「いつも心に太陽を」(1967)から。花束を抱えているのがジュディ・ギースン。左がルルね。

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by nightly | 2008-06-14 10:43 | 英吉利の女優 | Comments(8)