夜ごとの美女

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2009年 06月 28日

パティ・ボイド(Pattie Boyd)「ナック」(1965)

歴とした主役のリタ・トゥシンハムをさしおいてなんだが、取り敢えず「ナック」最後の美女はオマケのパティ・ボイド(1944〜)嬢。かつてジョージ・ハリスンとエリック・クラプトンに愛され、それぞれ“サムシング”と“いとしのレイラ”という名曲を捧げられたあのパティ・ボイド嬢であります。監督のリチャード・レスターは「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」に引き続きパティをノンクレジットで起用したわけでありますな。とは言うものの、この「ナック」ではトーレンに会いにアパートへ列をなしてやって来た娘たちという設定で、オープニングで数多の名もなき(?!)美女が登場する贅沢さであります。




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と言うわけで、オープニング、トーレンに会うためにアパートの階段で順番を待つ間、おもむろに足首にパフュームしちゃうパティでありました・・・。

by nightly | 2009-06-28 21:00 | 英吉利のモデル | Comments(5)
2009年 06月 27日

ジャクリーン・ビセット(Jacqueline Bisset)「ナック」(1965)

「ナック」3人目はいよいよジャクリーン・ビセット(1944〜)の登場!この後ロマン・ポランスキーの「袋小路」(1965)でジャクリーンという役名で本格デビューする彼女の、まだエキストラな出演シーンをどうぞ!・・・って、多分人違いじゃあないと思うけど・・・?!



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一番右端ね!

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トーレンの手袋の先を注目!

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by nightly | 2009-06-27 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(0)
2009年 06月 26日

シャーロット・ランプリング(Charlotte Rampling)「ナック」(1965)

因みに、ナックとは女の子にもてる“コツ”のこと。そして、そんなモテモテ男トーレン(レイ・ブルックス)の今宵のお相手は、これがデビューのシャーロット・ランプリング(1946〜)。実際、イタリアやフランス、アメリカと言った世界を股にかけて活躍のシャーロット・ランプリングがイギリスの女優だとは思ってもいなかったのだが、彼女、軍人の父親の仕事の関係でNATO軍基地を転々としたらしい。なるほどそう言うことだったのね・・・。


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中央の奥の娘が多分シャーロット・ランブリングだと思うけど・・・。

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因みに、お尻を向けている娘ではありませんので、念のため・・・。

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・・・ん?

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by nightly | 2009-06-26 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(10)
2009年 06月 25日

ジェーン・バーキン(Jane Birkin)「ナック」(1965年)

'60年代イギリスのポップでナンセンスでおしゃれな映画の極めつけは、何と言っても「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」のリチャード・レスターが監督した1965年カンヌ国際映画祭グランプリ受賞作品の「ナック」!
主演のリタ・トゥシンハムはひとまず置いといて、この当時はまだ殆ど無名(もちろん映画のクレジットにも出てこない・・・)の3人の今は大女優たちを重箱の隅を楊枝でほじくるように捜索してみた。はたしてその苦労は報われたか?!今宵は第一弾として、ジェーン・バーキン(1946〜)を選んでみたけど・・・。
さて、この映画のテーマ曲はボクの大好きな映画音楽の作曲家、イギリスのジョン・バリーの作品だが、彼の作品の中でも一番のお気に入りで、この曲のイントロが始まるとワクワク、ドキドキしてしまう。同じようにワクワク、ドキドキして、ジェーン・バーキンはジョン・バリーと2年間結婚したんだろうか?


[ジェーン・バーキン(Jane Birkin)「ベスト」(1999年)]



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左は主演の一人、アパートのオーナーにしていけてない小学校教師コリン役のマイケル・クロフォード。

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こいつが主演のもう一人、アパートの3階の住人でモテモテドラマー、トーレン(レイ・ブルックス)。

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セリフ其の壱・・・「髪が・・・」

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セリフ其の弐・・・「髪が・・・」

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by nightly | 2009-06-25 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(2)
2009年 06月 23日

ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「いつも心に太陽を」(1967)《下》

そう言えばこの映画の主人公、新任の黒人教師サッカレーを演じたシドニー・ポワチエは、この映画と同じような荒ぶる生徒と新任教師の葛藤を描いた1995年のアメリカ映画「暴力教室」では、そんな生徒の一人を演じていたっけ・・・。新任教師リチャード(グレン・フォード)の妻アンをアン・フランシスが演じていたので、これはまた別の機会にでも。
さて、前夜のスージー・ケンドールはその後恐怖映画の絶叫美女の道を歩んだわけだが、ジュディ・ギースン嬢もまた結構恐怖系の映画で絶叫している。極めつけは1979年製作のしょうもないエロティックSFホラー映画「悪魔の受胎」。でもこれもいつか紹介せねば、だってだって・・・!?


[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)・・・閑話休題]
[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「鷲は舞いおりた」(1976)]
[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「いつも心に太陽を」(1967)《上》]




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by nightly | 2009-06-23 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(2)
2009年 06月 22日

スージー・ケンドール(Suzy Kendall)「いつも心に太陽を」(1967)

映画「いつも心に太陽を」にはもう一人贔屓の英国女優が出演している。この映画のあと、イタリアンホラー映画の帝王ダリオ・アルジェントが監督デビューしたサイコスリラー「歓びの毒牙(きば)」(1969)やら、同じくイタリアのセルジオ・マルチーノ監督「影なき淫獣」(1973)やら、またまたイタリアのウンベルト・レンツィ監督「スパズモ」(1974)やら、究極のこれまたタリアンホラー映画の巨匠ルチオ・フルチ監督「怒霊界エニグマ」(1988)などに出演、もう殆どイタリアンホラーの絶叫専属美女と見紛うスージー・ケンドール(1944〜)であります。この映画ではもちろんそんなこと噯にも出さず、新任の教師サッカレー(シドニー・ポワチエ)を何かと親切にサポートしてあげる優しい眼鏡美人教師ジリアンを真っ当に演じている。



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by nightly | 2009-06-22 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(2)
2009年 06月 21日

ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「いつも心に太陽を」(1967)《上》

ピエトロ・ジェルミ、ヴィットリオ・デ・シーカとイタリア映画が続いたが、季節も鬱陶しい梅雨にでも入ったようだし、ここら辺りで気分を変えてやれ“フリーシネマ”だ、“怒れる若者たち”だ、それ“スウィンギン・ロンドン”だとか、'50年代終わりから'60年代にかけて製作されたイギリス映画の美女たちを、落ち穂拾いしてみた。今宵は、死ぬまでにもう一度「茂みの中の欲望」のジュディ・ギースン(1948〜)に会いたいボクなんだけど、なかなか祈りが届かないので取り敢えずジェームズ・クラベル監督、シドニー・ポワチエ主演による「いつも心に太陽を」から、ポアチエ演じる新任の黒人教師サッカレーが受け持つ最終学年クラスの跳ねっ返り女生徒パメラ役のジュディ・ギースンから始めようかな、と。


[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)・・・閑話休題]
[ジュディ・ギースン(Judy Geeson)「鷲は舞いおりた」(1976)]



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このクラスはおしなべて不良学生の集まりなわけね。

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右端のパープル娘がこれがデビューの実は歌手のルル。

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by nightly | 2009-06-21 21:00 | 英吉利の女優 | Comments(6)
2009年 06月 19日

ネダ・アルネリック(Neda Arneric)「黒いジャガー/アフリカ作戦」(1972)《泣く泣く後編》

『夜ごとの悪女⑧・・・悪役アマフィの情婦ジャザールは白いジャガー、ってか?!《後編》』
ジャザール(ネダ・アルネリック)の後半はお約束通り、キュートな体を張ってのシャフト誘惑作戦が展開するわけだが、それは我が「夜ご美」の守備範囲を超えるので興味のある方はご自分で確認されたし。

[ネダ・アルネリック(Neda Arneric)「黒いジャガー/アフリカ作戦」(1972)《勿体ないから前編》]


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おっと、いきなり裏切り行為!?

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と言うわけで、悪女に徹しきれなかったのがジャザールの敗因と申せましょう!

by nightly | 2009-06-19 21:00 | ユーゴスラヴィアの女優 | Comments(6)
2009年 06月 18日

ネダ・アルネリック(Neda Arneric)「黒いジャガー/アフリカ作戦」(1972)《勿体ないから前編》

『夜ごとの悪女⑧・・・悪役アマフィの情婦ジャザールは白いジャガー、ってか?!《前編》』
今宵はボクの秘かな愉しみ、ちょっとレアな美女漁りから、ニューヨークの黒人私立探偵ジョン・シャフト(リチャード・ラウンドツリー)が活躍する『黒いジャガー』シリーズ第3弾!「黒いジャガー/アフリカ作戦」で、パリを根城に黒人奴隷売買で暗躍する悪党一味のボス、アマフィ(フランク・フィンレイ)の情婦ジャザールを演じるネダ・アルネリック(1953〜)嬢を是が非でも!
彼女、色々言葉の障害にめげながら調査したところ今でも現役で活躍しているユーゴスラヴィアの女優さんであります。


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・・・って、なかなかお茶目さんでしょ!?

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・・・うぷぷ、大人の会話だ!

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悪党一味のボス、アマフィ(左)の情婦の役なので車の中のシーンが多い、かな?

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ん?窓外に何かを目撃して、もぞもぞし始めましたが・・・

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・・・もぞ・・・

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・・・もぞ、もぞ・・・

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・・・もぞ、もぞ、もぞ・・・ほっ!?・・・

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・・・つー役柄なわけでありますが、何か?

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うまくやったら褒美を取らすぞ!エメラルドじゃ!!

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先行きが楽しみじゃ・・・うぷぷ

by nightly | 2009-06-18 21:00 | ユーゴスラヴィアの女優 | Comments(2)
2009年 06月 17日

ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「悲しみの青春」(1970)《後編》

ミコル(ドミニク・サンダ)は最後までジョルジョ(リノ・カポリッキオ)の求愛を受け入れることはなく、弟アルベルト(ヘルムート・バーガー)の大学の先輩で彼のただ一人の親友マルナーテ(ファビオ・テスティ)に身を任せてしまう。ロマンチックな見方をすればミコルは本当はジョルジョを愛していたが先のない二人の未来を予感して、幼い頃の初恋の淡い思い出を大切にすることで未練を残さない道を選んだのだと・・・。でもそうだろうか?・・・理性的なミコルにしてみれば現世に未練を残さないためには男として未熟なジョルジョではなく、プレイボーイのマルナーテに身を任せる必要があったのではないか!・・・なんてね。


[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「やさしい女」(1969)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「やさしい女」(1969)《後編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「初恋(ファースト・ラブ)」(1970)《前編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「初恋(ファースト・ラブ)」(1970)《後編》]
[ドミニク・サンダ(Dominique Sanda)「悲しみの青春」(1970)《前編》]



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この冷淡な眼差しを見よ!
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病弱な弟アルベルトは病状が悪化して死んでしまう。
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やがてユダヤ人狩りの手がコンティーニ家に及び・・・。
                      ・・・覚悟のミコルの毅然とした佇まいを見よ!
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偶然ジョルジョの父(ロモロ・ヴァッリ)と会うことができたミコルは、ジョルジョが無事逃げ延びたことを知るが・・・。
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by nightly | 2009-06-17 21:00 | 仏蘭西の女優 | Comments(8)