夜ごとの美女

sleepyluna.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

<   2016年 11月 ( 30 )   > この月の画像一覧


2016年 11月 10日

エミリア・クラーク(Emilia Clarke)「ドム・ヘミングウェイ」(2013)

久方ぶりに贔屓女優の、映画の中の歌う(ライブ・シーン)スクリーンショットであります。我が愛しのエミリア・クラーク嬢が、ジュード・ロウ主演の日本未公開映画「ドム・ヘミングウェイ」の中で自前で歌っているわけで、贔屓女優が自前で歌うだけでのぼせ上がるボクではありますが、なかなか良いあんばいで歌っていて実にキュートであります。曲は、ウォーターボーイズの1988年のヒット曲“フィッシャーマンズ・ブルース”であります。





[エミリア・クラーク(Emilia Clarke)・・・美女落ち穂拾い160512]

[エミリア・クラーク(Emilia Clarke)・・・美女落ち穂拾い161026]






e0042361_12592576.jpg

e0042361_12593766.jpg

e0042361_12594965.jpg

e0042361_130135.jpg

e0042361_1301337.jpg

e0042361_1302444.jpg

e0042361_130345.jpg

e0042361_130481.jpg

e0042361_13058100.jpg

e0042361_1312589.jpg


by nightly | 2016-11-10 20:00 | 英吉利の女優 | Comments(0)
2016年 11月 09日

ヘディ・ラマー(Hedy Lamarr)・・・美女落ち穂拾い161109

絶世の美女というのはこういう方を言うんでしょうね。そもそものはじまりは1933年制作のチェコ映画「春の調べ」での全裸シーンからなのでしょうが・・・この「春の調べ」の後、武器商人の富豪と結婚し映画界を一時引退するも嫉妬深く独占欲の強い夫に嫌気をさして逃亡、そしてハリウッド女優の仲間入りを果たし、何故か第二次世界大戦中に無線誘導システムに関わる発明をしてみたり、1958年の映画「フィーメイル・アニマル」出演後映画界を引退、その後万引き事件を起こしたりと大忙しのヘディ・ラマー(1914/11/09〜2000/01/19)、美女にして才女でもあったわけです。なかなか興味深い一生と申せましょう。








e0042361_1424333.jpg


e0042361_14245384.jpg



と言うわけで、ついにアメリカがトランプのババを引いてしまった。
ほとんどジョークみたいな今回の選挙戦だったが、それでもアメリカは少しはましな選択をするのかと思っていたけどこの始末。アメリカという国が如何に独りよがりのとんでもない国かがこれではっきりしたんじゃないのかな。人類は破滅に向かって確実に歩み始めたような気がします・・・う〜む。

by nightly | 2016-11-09 20:00 | 墺太利の女優 | Comments(0)
2016年 11月 08日

若尾文子(Ayako Wakao)・・・・美女落ち穂拾い161108

最近は若尾文子(1933/11/08〜)主演映画のソフトが頓に増えてきまして、嬉しい悲鳴の今日この頃ではありますが・・・



[若尾文子「祇園囃子」(1953年)]

[若尾文子(Ayako Wakao)「座頭市と用心棒」(1970年)]

[「夜ごとの美女暦」、日本編1月はもちろん若尾文子に決まってらい!]

[夜ご美カレンダー、4月は夜桜に狂わされて若尾文子の官能に撃たれてしまう!って?]

[若尾文子(Wakao Ayako)「妻二人」(1967)]

[若尾文子(Ayako Wakao)「祇園囃子」(1953年)再録之壱]

[若尾文子(Ayako Wakao)「祇園囃子」(1953年)再録之弐]






e0042361_17122450.jpg


e0042361_17123585.jpg


by nightly | 2016-11-08 20:00 | 日本の女優 | Comments(0)
2016年 11月 07日

タンディ・ニュートン(Thandie Newton)・・・・美女落ち穂拾い161107

タンディ・ニュートン(1972/11/06〜)を見初めしは「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」(1994)で演じたイヴェットでした。以来タンディ・ニュートンのファンであり続けています。









e0042361_10385531.jpg


e0042361_10391240.jpg


by nightly | 2016-11-07 20:00 | 英吉利の女優 | Comments(0)
2016年 11月 06日

エマ・ストーン(Emma Stone)・・・・美女落ち穂拾い161106

若手ソバカス美女なら、“夜ご美”一押し、エマ・ストーン (1988/11/06〜)であります。バードマン(マイケル・キートンの執念!?)の娘サムが良かったです!




[お久さな「夜ごとの美女暦」の10月は、何てったって、エマ・ストーン(Emma Stone)でしょ!?]








e0042361_16385065.jpg


e0042361_16391058.jpg


by nightly | 2016-11-06 20:00 | 亜米利加の女優 | Comments(0)
2016年 11月 05日

エルケ・ソマー(Elke Sommer)・・・・美女落ち穂拾い161105

何はともあれ、エルケ・ソマー(1940/11/05〜)を今宵プッシュしてみました。




[エルケ・ソマー(Elke Sommer)「暗闇でドッキリ」(1964)其の壱]

[エルケ・ソマー(Elke Sommer)「暗闇でドッキリ」(1964)其の弐]

[エルケ・ソマー(Elke Sommer)「Das Allein Kann Doch Nicht Alles Sein」(1979)]

[エルケ・ソマー(Elke Sommer)「サイレンサー/破壊部隊(The Wrecking Crew)」(1969年)]

[エルケ・ソマー(Elke Sommer)・・・美女落ち穂拾い160308]







e0042361_1640524.jpg


e0042361_1641785.jpg


by nightly | 2016-11-05 20:00 | 独逸の女優 | Comments(0)
2016年 11月 04日

マルレーヌ・ジョベール(Marlene Jobert)・・・美女落ち穂拾い161104

我が愛しのミューズ、エヴァ・グリーン嬢の母君、マルレーヌ・ジョベール(1940/11/04〜)であります。なんと言っても顔全体を覆う生成りなソバカスが、魅力なのでありましょうか?!








e0042361_1633288.jpg


e0042361_16331978.jpg


by nightly | 2016-11-04 20:00 | アルジェリアの女優 | Comments(0)
2016年 11月 03日

エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「Ost: Amy」(2015)

と言うわけで、お気に入りの催眠導入音楽の続きは、エイミー・ワインハウスのドキュメンタリー映画「AMY エイミー」(2015)のサウンドトラック・アルバムであります。エイミー自身のレアなライブ音源を含めたヴォーカルだけでなく、その曲と曲の間を埋めるアントニオ・ピント(Antonio Pinto)のオリジナル・スコアが切なくも美しいです。




[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「バック・トゥ・ブラック」(2006)]

[イギリス娘の血は騒ぐ・・・〈2〉エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)]

[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「Lioness: Hidden Treasures」(2011)]

[エイミー・ワインハウス(Amy Winehouse)「AMY エイミー」(2015)]





e0042361_20323630.jpg


by nightly | 2016-11-03 20:32 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 11月 02日

アデル(Adele)「25」(2015)

最近歳のせいかなかなか寝付けなっかったり、真夜中に目が覚めてその後眠りにつくのが困難だったりすることがままある。そんな時のためにと僕は日頃から枕元にイヤフォンを挿したiPhoneを置いていて、iTuneで音楽を催眠導入として聴くわけです。が、結局眠りにつくこともなく朝を迎えることもあります。
さてそんな僕の最近の催眠導入音楽と言えば、アデルのこのアルバムであります。兎に角、深くこころに染み込んでまいりまする。




[アデル(Adele)「19」(2008)]

[アデル(Adele)「21」(2011)]





e0042361_1544334.jpg


e0042361_15504.jpg


e0042361_1551760.jpg


by nightly | 2016-11-02 20:00 | 英吉利の歌手 | Comments(0)
2016年 11月 01日

「夜ごとの美女暦」の11月は“夜ご美”初お目見え、スカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)。

スカーレット・ヨハンソン(1984/11/22〜)を最初に見初めたのは、「ゴーストワールド」(2001)でした。「真珠の耳飾りの少女」(2003)も良かったし、「ロスト・イン・トランスレーション」(2003)ももちろん、最近では専らアメコミなブラック・ウイドーなんでしょうが・・・。
と言うことで、そうではないところから選んでみました。






e0042361_17472118.jpg


e0042361_17474077.jpg


by nightly | 2016-11-01 20:00 | 亜米利加の女優 | Comments(17)