出演映画がかなりエキセントリックというか、単にB級っぽいと言うか、正当派美女然と見える時ととっても下品ぽく見える時の落差が愉しいアンバー・ハード(1986〜)で7月を飾ってみた。
「マンディ・レイン 血まみれ金髪女子高生」(2006)やら「ステップファーザー 殺人鬼の棲む家」(2009)とか「ザ・ウォード/監禁病棟」(2010)なんて、タイトルだけでも愉しめちゃう!
ジョニデの最新作「ラム・ダイアリー」でアンバーに逢えるのが待ち遠しい今日この頃、なんでも彼女は同性愛者であることを公言しているそうな・・・う〜む。