《美女にはMacがよく似合う!?・・・其の十二》
と言うわけで、久方ぶりの“美女とMac”は再登場のエミリー・ブラント(1983〜)ではありますが、何しろボクの敬愛するスウェーデンのラッセ・ハルストレム監督作品ですから問答無用であります。
もうほとんど暴力に支配された映画界の中で、ラッセ・ハルストレム作品は砂漠の中でやっと見つけたオアシスと言った按配でありましょうか?否、サーモンでありました!
エミリー嬢とMacの共演シーンはほんのチョビットではありますが、iMac27inch(多分)とMacbook Proの三つ巴の豪華版ではあります。
[エミリー・ブラント(Emily Blunt)「プラダを着た悪魔」(2006)]