気が付けば廻りは、レベルの低下に歯止めがかからない犬のうんちが聴いたら気を悪くしそうなク〇みたいな政治家と、Tを頂点とする悪事がばれたときのマネジメントの平身低頭ぶりだけは素晴らしい悪徳企業と、労働力は使い捨てるものだとの信念を貫くブラック企業だらけの我が国のありようでありますが、って、毎日新聞を開く度に腹が立つのでついつい・・・。
と、こんな時は生きる気力を振り絞るために藤真利子嬢の「狂躁曲」で浮かれてしまいましょう!・・・それがどうしたの
[藤真利子(Mariko Fuji)「ABURA-CADABURA+1」(1983)]
[藤真利子(Mariko Fuji)「ガラスの植物園」(1984)]