我が?歳の誕生日の夜のお相手は・・・、やはり贔屓のガブリエラ・アンダース!と言っても選んだのはガブリエラがベレーザというユニット(?)名でリリースしたデビューアルバム「TRIBUTE TO ANTONIO CARLOS JOBIM」。
ジョビンへのトリビュートアルバムながら内容はシンディー・ローパーやレオン・ラッセルのナンバーやあの名曲「ベサメムーチョ」等がジョビンの曲に紛れ込んでいたりする。曲によってはヴォーカルがガブリエラ以外の人に変わっているような気がするのだが(?)
さて、何とも色っぽいジャケットだが、どう考えてもガブリエラじゃーないよなー・・・。
[ガブリエラ・アンダース(Gabriela Anders)「Last Tango in Rio」(2004年)]
[ガブリエラ・アンダース(Gabriela Anders)「wanting」(1998年)]
[ベレーザ(Beleza)「ファンタジア」(1997年)]
[ベレーザ(Beleza)「Seven Days」(1996年)]